真面目に韓国考察(資料編)


 朝鮮では志願兵制度であり、韓国の言う強制的な徴兵というのは末期のごく短期間だけである。
 それ以前、朝鮮人は必死に軍人になることを望み、志願兵応募に40倍を超える倍率の人間が殺到した。
 この新聞記事は、その様子を赤裸々に綴っている。










 当時の新聞記事。朝鮮人がずいぶん自由に生き生きと活動しているではないか。
 日本に弾圧されていたというのが嘘だとよく分かる。






 創氏改名の募集広告。
 韓国は創氏改名は全て強制だと言うが、このように申告による許可制であったことが解る。
 韓国では姓名、日本では氏名であるために、韓国人は氏名の氏を持っておらず、日本式戸籍管理が無理であった。
 そのため、氏名を作ることだけは強制であったが、姓を消せと言う命令ではない。この姓を氏にした人もいるわけであるし、言ってみればただ「ファミリーネームを追加した」だけで、彼らの名前を奪ったわけでも何でもない。
 また、名は完全に朝鮮人の自由である。強制などしていない。
 同時に朝鮮人にも読めるよう、わざわざハングルのフリガナまで振ってあることに注意。もし朝鮮語を消滅させていたならば、このようなことはあり得ない。




 それまで両班の一方的な支配にあった小作も、こうしてきちんと処理されている。




 もし親日派がどうこう言うのであれば、当時の人達はみんな処罰されねばならない。




 日本統治が始まって、子供の数が劇的に増えている。これは韓国の言うような弾圧をしていたらあり得ない。日本統治が始まって15年ほど経った時期である。
 また、朝鮮半島には圧倒的に朝鮮人が多く、日本人はほとんどいなかったことも解る。韓国人が言うような「日本人が横暴を尽くした」などと言うことはどう考えてもあり得ない。上記資料のように朝鮮人の米成金が出てきたりしている時代である。朝鮮がいかに自由に暮らしているかがわかるだろう。




 韓国で水力発電を使用としても、山林に木がなかったためにそれが出来ないと見た日本側は、こうして植林作業を進めた。韓国の言う主張とは正反対である。




 天皇を崇めるように言ったのは事実であるが、きちんと朝鮮語でも書かれている。これでも朝鮮語を弾圧したと言えるのか。




 韓国人は徴用する際に教育が必要だった。例えば軍隊では、朝鮮人は汚物と食料用のバケツの区別も出来ないなど、極めて低いレベルであった。そのため、こうして徴用のための心得を読ませたわけだ。しかもきちんとハングルでも書かれている。




 当時の朝鮮について書かれた様々な本の抜粋。実に汚く道徳すらない民衆であることが描かれている。こういった書物を読み、日本人は朝鮮人との付き合い方を勉強した。














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